あなたの声がききたくて

増田良君をお茶の間からこじんまりと応援しています

増田良くんへ「お疲れ様」と言えないワタシ

 増田君のプロフィール、消えちゃいましたね・・・

 

前回のブログ(8月31日)の最後に「明日もいい日でありますように」

と、希望を込めて書きましたが・・・

いつかは来るとは思っていた日がやってきてしまいました。

 

前に増田君のプロフィールが見えなくなってしまった時は、

私の勘違いで相当あわててしまいましたが、今回はそれより少しだけ

落ち着いていたかもしれません。

それでも「あ~~~~~~・・・・・・・」と、息を吐ききる

くらいにため息が出ました。

やはり、1日ということで「ついに来たのね」という感じでした。

 

でも、もしかしたら間違ったかもしれないと、何回も増田君の番号を

入力し直していましたけどね。

 

私は何度か、事務所至上主義ではないと書きましたが、

それでも、増田君と細い糸の様に繋がっていられるのが

プロフィールでした。

それを最後の砦のように思っていて、それが無くなってしまった感で、

カラダの力が抜けてしまいました。

 

でも、現実は現実です。

それを受け止めて、私はどうしたらいいのだろう?

考えても答えは出てきません。

 

増田君に「お疲れ様、ありがとう」って、素直に言えない自分が、

今ここにおります。

やっぱり諦めきれないんでしょうね。

 

それにたくさんの方が、増田君に歌うことをやめないでほしいと

仰って下さるのを見ると、うれしくてせつなくて・・・

気持ちがどうにも定まりません。

 

歌っている増田君。踊っている増田君。

歌い終わった後に「ありがとうございました」と必ず言っている増田君。

上の階の方たちにも、一生懸命手を振っている増田君。

いつも最後まで丁寧にお辞儀をしている増田君。

 

どの増田君も大好きで、そんなことばかり思い出してしまいます。

 

ある方が仰っていましたが、増田君は「ファン孝行」の人という言葉、

本当にその通りだと思います。

 

人は年齢を重ねると、あきらめが悪くなるもので、私もその一人です。

いろんなことに「心」を残してしまうんですね。

だから増田君なら、どこへ行っても大丈夫!

それはもちろん、その通りなのですが、

そこまで、まだ気持ちがついていっていません。

いい大人が情けないんですが・・・

 

増田君の「これから」が、わかっていないというか、

私が知る権利なんかないのはわかっていますが、

やっぱり歌っていてほしい、歌うことをやめないでほしいという思いが、

どうにも消すことが出来ないんですね。

だから、増田君には時間がかかってもチャンスをつかんでほしいなと。

あえてこんな言い方をしますが、事務所という「重石」が

なくなったのだから、これからは自由にやりたいことをやってほしい。

 

なんだか、話があっちこっちに飛んじゃってまとまらなくて、

申し訳ありません。

 

私の大切な友人に教えてもらった言葉に「時の流れは人にやさしい」

があります。時間を過ごしていけば少しは落ち着くかなと

思ってはいますが、いまは・・・ね・・・

 

増田君を応援したいという気持ちは、プロフィールが消えても

まったく変わりはありません。

 

どんな時にも、全力でがんばる増田君が大好きです。

これまでも、これからも・・・

無差別級に重いファンで、ごめんね増田君。